印鑑・個人印について
認印−履歴書、郵便物などの受け取り、伝票関係などの日常や職場での捺印に使用 (日常生活で、一番使用頻度の高い印鑑)
たとえ認印でも市販の三文判より誰でも真似が出来ない、手彫りの印鑑をご使用してください!
実印−法律上、社会上の権利義務の発生を伴うときに使われる印。 印鑑証明、不動産登記、婚姻届などに使用。
女性のお客様は名前のみで彫刻される方も多いようですが役所により姓名彫刻しなければならないところもあるので注意してください。
※実印や認め印を銀行印に併用している場合がありますが、これらとは区別して、金融関係専用の印鑑を、 ご用意して使用するようおすすめします。 |
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